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心でしかよく見えない

以前は何十匹もいた猫、今は家猫3匹外猫3匹になり、初めて犬のいない暮らしをしています。英語、フランス語、ドイツ語、ピアノ、細々と続けています。ブログの名前は“Le Petit Prince 星の王子さま”より。

無償の愛
2017-11-30 06:08


(先日行った岐阜の風景)
I was not able to watch the whole movie, "American Rhapsody,” last night because of a lack of time, even though I found it interesting. I know one family who has an adopted daughter. The mother really loves her, and the daughter has never doubted that her mother is not her mother by birth. The movie reminds me of that family, and tells us that there is true love, where people can love each other without asking for anything in return.

Je n'ai pas pu regarder le film "American Rhapsody" en entier hier soir faute de temps alors que je le trouvais intéressant.
Je connais une famille qui a une fille adoptive, la mère l'aime vraiment et la fille ne s’est jamais doutée que ce n’était pas sa mère génétique. Le film m’a rappelé cette famille et montré que le véritable amour existe, que les gens peuvent s'aimer sans profit.

“アメリカン・ラプソディー”を見て養女を育てた知り合いの家族のことを思い出しました。
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コメント
こんばんは。

タイトルは知っていたのですが見たことがありませんでした。
ちょっとだけあらすじを調べてみましたが
「生みの親より育ての親」なんですね。

この生みの親も人の気持ちとその時の娘の境遇を
しっかりと考えることが出来なかったんですね。

人生に於いては自分の都合だけを優先しないこと!
これはとても大事なことですね。
Posted by 孝ちゃんのパパ at 2017-12-01 00:53 | 編集

孝ちゃんのパパ さん、
この映画はハンガリーから亡命した家族が赤ちゃんを手違いでアメリカへ連れて行くことができなくなり、
里子に預けられたその子は育ての親がお恋しくて大きくなってから会いに行くという話です。
また実の母親と反発しながら自分が置き去りにされた理由などを知り心を開きます。
映画監督の自分の事実のスト―リを映画化したもので感激しました。
Posted by ReikoJanvier at 2017-12-01 06:00 | 編集
こんばんは。

最後には心を開いていったのですね。
あらすじだけで判断してはいけませんね。

返事はいいです(笑)
Posted by 孝ちゃんのパパ at 2017-12-02 00:36 | 編集
孝ちゃんのパパさん、
いつもコメントありがとうございます。
映画のあらすじには最後の大団円や結末を書かれていないのが普通だと思います。
Posted by ReikoJanvier at 2017-12-02 05:57 | 編集
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